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2008.02.15 Fri

言いたくないけれど・・・・・

*************************

まず最初に、誤解をされないようにしてほしいのですが、
私は何が何でも、私立中学受験を勧めているのではありません。
地域によって、公立中学の方がいい場合もありますし、
受験は、選択肢の一つとして、ご紹介してるだけですので、
この点をどうかご理解願います。

*************************


>受験に関して、質問事項などがあれば、遠慮なく
メールで聞いてください。私でわかる限り、お答えします。


確かに、↑こう書きましたし、私と同じ発達障害児をお持ちのお母さんに
少しでもお役に立てれば、と思って、6回に分けて
私立中学受験のことを書きました。

でもね、


でもね、












メールで聞いておいて、その後何の連絡もないのは、どうでしょうかねぇ~

もちろん、私は受験のプロでもないので、わかる範囲でしかお答えできません。

なので、お答えした内容が、知りたい情報でなかったのなら、

申し訳ないです、

時間と手間の無駄ですもんね・・・・・(苦笑)

私は、ネチケットうんぬんというつもりは、全くないです。

でもね、私だって時間を裂いて、メールを打ってるんです。

文章だって下手なので、私なりに失礼にならぬよう、

一応気をつけてるつもりなので、人より倍以上時間がかかります。

しかも、裏情報もお教えしてることもあるんですよ。

それとも、知らない会ったこともない私だから

メールで聞いておいても

「あっ、そうなんだ」・・・・・・で終わりなんですか?

それでも一言、

「情報をありがとうございました」くらいのメールがあっても

いいんじゃないかと思うんですけどねぇ。





って、少し私の愚痴になっちゃいました(笑)


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Category: 発達障害児のお受験 Comments (0)
2007.11.14 Wed

お受験 For 発達障害児-その6-

*************************

まず最初に、誤解をされないようにしてほしいのですが、
私は何が何でも、私立中学受験を勧めているのではありません。
地域によって、公立中学の方がいい場合もありますし、
受験は、選択肢の一つとして、ご紹介してるだけですので、
この点をどうかご理解願います。

*************************

塾に通うことになった。
受験する学校も決めた。

この時点では、あくまでも準備が整ったと言うことで、
合格したわけではありません。
塾は、入試の手助けはしてくれますが、
実際、受験するのは子供自身。
家での学習が最も重要なのは、言うまでもありませんよね。

しかし、発達障害の子供は、コツコツ勉強するというのが
苦手な子供がたくさんいます。
困りました・・・・・私は、これが1番困りました。

合格したい。

だから、勉強しなければならない。

でも、ADHDゆえ、集中力が持たない。

塾では、個別で指導してもらっていたのですが、
毎月下さる連絡表には、



「今日は、落ち着きがありませんでした」がズラリ。




ε=('A` )ハァ…

やっぱりな(笑)


仕方ないので、家での学習方法を変えてみることにしました。

そして、試行錯誤の末、

その1・・・・塾の宿題は、何が何でもその日のうちに片付ける。
これは、ADHDの子供が忘れっぽいので、宿題を忘れていくということを防げると同時に、その日に習ってきたことの復習にもなります。最初は、かんしゃくを起こすかもしれませんが、決まった時間に決まったことをしなければならないということの習慣をつけます。
そのときは、お母さんは大変ですが、できるだけ横についてあげてください。小学生なので、塾から子供が帰ってくる時間帯は、夕食の支度をしていると方が多いかもしれません。それなら、夕食の後でもいいのですから。


その2・・・・特に算数。すぐ結果を知りたい特性もあるので、1問ごとに答え合わせをしてあげましょう。でなければ、前の問題が正解してるのかどうか、気になって次の問題に集中できません。

その3・・・・勉強にかかる前に、今日はここまでやるということを決めましょう。もちろん、その日の体調などを考慮して、「今日はイケるな」という日は多い目に、反対に「ダメだな」という日は、少なめに。
全然しないよりは、ちょっとはマシという気持ちくらいの余裕を持ってください。

その4・・・・いくら受験をするからと言っても、あくまでも本業は小学校の勉強です。学校で出される宿題にも気をつけてあげてください。子供のクラスにも、塾の宿題が忘れないが学校の宿題はいつも忘れる子がいましたが、いくら心の広いの先生でも、仕舞いにはブチギレてしまいますからね(笑)


その5・・・・常にほめてあげてください。ほめてあげるともっともっとやる気がでます。
また塾内のテストや模擬テストの結果が悪くても、絶対しからないこと!!


その6・・・・入試当日は、ほとんどの学校では午前中に行われます。当日、万全の体調で臨むため、受験勉強は遅くても10時には切り上げてください。早寝早起きの習慣は、今から身につけることは大切です。
特に、追い込みの時期は(6年生の秋ごろから)は、寒くなる季節、
どうか体調には充分気をつけてあげてくださいね。



次に、担任の先生に受験することをいつ話すのか。

これは、難しいですね。
学校によっては、小学校での調査書(いわゆる内申書)が必要な中学もありますので、(大阪ではほとんどの学校は不必要です)これを担任の先生にお願いすることになります。
どーせよその学校に進学するんだから、合格してからでいいじゃん~
というわけにはいきません。

子供の小学校から、受験する子は例年何人いるかによって対応が違うと思われます。公立小学校の先生は、私立中学受験に好意的ではないケースが多いので、あまり早い時期に告げてしまうと、子供につらく当たる先生がいないとは限りませんし、調査書のお願いをしに行ったときに初めて告げるのも、「なんで今まで言ってくれなかったのですか?」とキレられる場合もなくはないのです。
となると、2学期になったくらいの時期がいいのかなぁ・・・・と思います。この時期なら万が一、受験に否定的な先生だったとしても、卒業まで残り少ないし(コラ!)、好意的な先生なら応援してくれますしね。
ただ、今まで子供がここまで無事過ごしてこれたのは、先生のおかげ学校のおかげと讃えることを忘れずに(笑)

あの・・・・・・

いい忘れてたのですが、









いくら合格したからと言っても、合格はゴールではありません。
スタートです。
また、発達障害児に理解があっても、私立中学は成績重視です。
高校へ進学するときに、あまりにもひどい成績なら、コース変更または、別の高校へ行くよう促されるケースもあります。
いわゆる「肩たたき」ですが(苦笑)、ほとんどの学校で行われているようですね。
発達障害の子供が、自己評価を下げてしまうのは言うまでもありません。せっかく頑張って合格したのに、また高校受験・・・・・
なんてことにならないよう、学校選びには、慎重になってください。




6回もかけたくせに、参考にならなかったかもしれませんが
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
受験に関して、質問事項などがあれば、遠慮なく
メールで聞いてください。私でわかる限り、お答えします。




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Category: 発達障害児のお受験 Comments (0)
2007.11.05 Mon

お受験 For 発達障害児-その5-

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まず最初に、誤解をされないようにしてほしいのですが、
私は何が何でも、私立中学受験を勧めているのではありません。
地域によって、公立中学の方がいい場合もありますし、
受験は、選択肢の一つとして、ご紹介してるだけですので、
この点をどうかご理解願います。

*************************

ほとんどの私立中学は、中高一貫教育なので
高等学校が併設されていて、中学に合格すると、
よほどのことがない限り、高校卒業まで面倒を見てもらえます。
そうです、高校受験がないのです。
しかし中には、学校によっては、成績不振の場合
中学の間は、まだ義務教育中なので何とか卒業できますが、
3年生の卒業時に、高校は他の学校を受験してほしい
と言われる場合もあるようです。
念をおしておきますが、
上のケースは、よっぽどまれなケースですがね。

反対に、自身がどうしても学校になじめない、とか
勉強が難しくてついていけない。
また、簡単すぎてつまらないといった場合もあります。
受験前には、いい学校だと思っていても
入らないとわからないことだっていっぱいあるのです。
いくら高校卒業までといっても、
イヤだなぁ~つまんないなぁ~
そう思いながら過ごしてしまっては、せっかくの学校生活が
台無しになってしまいます。
発達障害の子供は特に、一度キラい、イヤだと感じてしまうと
不登校になってしまったり、自己評価を下げてしまう可能性が高いので、そんな場合は、転校も考えなければなりません。
もちろん、これは極端なケースですが、
いい解決方法を何度も学校と話し合っても、埒があかないときは、
いたしかたありません。


何度も言うように、原則的にはこの学校で6年間を過ごすのが約束ですが、中には、経済的な理由などのから、キリがいいからと中学卒業と同時に他の高校に進学してしまう子も何人かいます。
学校側にとって、生徒たちは「大切なお客様」ですので
引き止めますが、どうしてもイヤだという相手に、無理強いもしないし
法的にそんな拘束力もありません。
そんな場合も、学校によって違いがあります。

1 中学卒業までは、今通っている中学にいてもいい。高校受験に必要な書類(内申書など)も書きます。しかし、他の高校(公立高校も含め)に合格できるためのフォローはしませんという場合。
-----------------------------------------------------
このケースは、卒業までは「針のむしろ」ですが、ひたすら志望校へ合格するために頑張るのみですね。



2 うちは、中学~高校までの6年間が原則。他の高校に進学するのなら、他の生徒への影響もあるので、一旦、地元の中学に転校して、そこから他の高校をめざしてくださいと言う場合。
------------------------------------------------------
このような対応をする学校は、案外多いらしく、
一刻も早く、高校受験の準備をされたほうがいいかと思います。

志望校が、どちらのパターンなのか
説明会のときにでも、聞いておくことも必要でしょうか。

しかし、どちらにしてもこういう展開は、
子供にとってはいいはずがないので、
中学受験をするときには、
学校のブランド名や大学進学率などにとらわれず、
子供にとってどこの学校が合っているのか、
6年間通えるのかなど、充分考慮の上、お決めください。



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Category: 発達障害児のお受験 Comments (0)
2007.11.02 Fri

お受験 For 発達障害児-その4-

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まず最初に、誤解をされないようにしてほしいのですが、
私は何が何でも、私立中学受験を勧めているのではありません。
地域によって、公立中学の方がいい場合もありますし、
受験は、選択肢の一つとして、ご紹介してるだけですので、
この点をどうかご理解願います。

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次に、いよいよ受験準備です。
中学の入試説明会に行くと、担当の広報の先生から
「うちは小学校で習った知識で充分ですから」
と言われることがありますが、
現在の公立小学校の授業だけで合格できるほど、
中学受験は,、そう甘くありません。

特に、算数・・・・・
一度、希望校の過去問題(ネットでも販売されてます)を
解いてみてください。
何じゃこりゃぁぁぁーーーーーーーー(松田優作風)
と叫んでしまうほど、難しいですε=('A` )ハァ…
一筋縄ではいきません。
通常、方程式で簡単に解ける問題でも
小学校では、方程式は教えないので、
足し算引き算掛け算割り算など、ありったけの能力だけで
解くしかないのです。
ご両親のどちらかが、現役の小学校教師や中学校の教師をされてるならともかく、受験をするなら塾に行くのをお薦めします。
塾の宣伝をするわけじゃありませんが、
さすがに塾の先生は、受験のプロなんですよね。
学校の情報、裏情報も含め(笑)いろいろな情報は、収集できます。

しかし、このご時勢、塾代もバカになりません。
なので、百歩譲って、自力で合格できたとしても、入学してから
ついて行くのがアップアップの場合があります。
というのは、受験のための授業とはいえ、
中学で習う範囲も教えてくれるので、
入学後、ずいぶん楽に授業を受けることができます。

ここだけの話ですが、
塾によっては、私立中学に精通している場合もあります。
もちろん法律範囲内ですけど(裏口入学じゃありません)
興味のある方は、メールでもください。
私の知っている範囲内でお教えしますね。

発達障害児の場合、
できるなら個別指導のある塾を選ばれることをおすすめします。
子供に合わせて、スケジュールを組んで授業をすすめてくれますから。
その場合は、少し割高になりますが、
中学受験の場合、失敗してしまうとあとあと尾を引くことが多いので、
どうしても、低い自己評価をしてしまう発達障害児に、
よい結果を残してあげたいのなら、
この点を重視することは大切だと思っています。

入塾の場合は、もちろん発達障害について、
理解してもらえる塾を選ぶには当然ですが、
個別指導の場合は、ほとんどの塾が大学生のアルバイトが多いので、
子供の状況に応じて、考えてください。

最後は、少し無責任な発言になってしまいましたが、
発達障害にもいろいろなケースがあるので、
ご質問があれば、遠慮なくメールで連絡してください。




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Category: 発達障害児のお受験 Comments (0)
2007.10.24 Wed

お受験 For 発達障害児-その3-

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まず最初に、誤解をされないようにしてほしいのですが、
私は何が何でも、私立中学受験を勧めているのではありません。
地域によって、公立中学の方がいい場合もありますし、
受験は、選択肢の一つとして、ご紹介してるだけですので、
この点をどうかご理解願います。

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中学受験しようと決心したら、次は、受験校の選択ですね。

いくら中学受験が増えたからといって、実際は大阪の場合、
だいたい1割程度が私立へ進学するようです。
次の回でも書こうと思ってますが、
受験する場合、ほとんどの子供が塾に通っています。
そして、受験する中学は、塾の先生が相談にのってくれます。
なんと言っても、塾は受験のプロですからね。

ここで注意してほしいのは、
現在通っている公立小学校の担任の先生には
いくら、発達障害に対して理解してもらえてても
相談はNGだということです(苦笑)

大体、公立小学校は、地元の中学に行くべきというお考えをお持ちの先生が多いので(自分の子供は、私立に通わせてるケースもあるくせに)

「えぇぇーーーーー発達障害なのに、私立に通わせるのッ?!」

と言われるのが、オチです。
しかも、大きなお世話だし・・・・(爆)
(中には受験に対して理解のある先生もいらしゃいますけどね)
ひどい時なら、クラスのみんなの前で
「おまえ、受験するんだってなっ!」とバラされたケースもあるそうです。いくら「プライバシーの侵害」だの、「個人の自由」だと
校長に苦情を言いに行っても、
しばらくの間、ゴタゴタし、大事なエネルギーや時間を無駄に消費するだけなので、それなら最初から、面倒なことに巻き込まれないようにするほうがいいんじゃないかと考えます。

しかし、これは、最後まで内緒にするということではありませんので
ここのところはお間違いなく。
(これについても、あとで説明しますね)

塾では、塾内のテスト、外部の模擬テストなどの成績から
合格できそうな中学を選んでくれます。
また、行きたい学校があるなら、この時に言うようにしましょう。
言うだけなら、タダです(コラ!)
何校か候補が上がったら、実際その学校へ行ってみるようにします。
どこの中学でも、9月の下旬から11月まで(中には12月くらい)
入試説明会を開催していますので、この機会を有効に利用しましょう。
入試説明会は、1度きりじゃなく2回3回開いてくれる学校もあるので
候補の上がっている学校、受験してみてもいいかな~と少しでも興味がある学校なら、日時を調整して是非参加してください。
ただし、参加したからといって、絶対受験しなければならない、ということではないので、気軽に見学してみましょう。
日時などは、塾がご存知ですし、学校によっては説明会も予約制になってる場合もあるので、HPなどで確認してくださいね。
もちろん、参加費はほとんどの学校は無料です。
パンフレットはもちろん、シャーペンとボールペンセットなどのお土産がもらえる場合もありますし(そっちかよッ!)
10月以降なら、入学願書が手に入ります。

入試説明会では、校長先生もしくは教頭先生が、学校の教育方針などをそりゃあ丁寧に詳しく説明してくれますし、希望すれば校内を案内していただけます。

はい、ここまでは普通の説明会。

ここからが、「for 発達障害児」。
私たち発達障害児の保護者は、長い間、先生とのの折り合いには、
非常に苦労してましたし、してたから
「勘」というものは、確かなもので
「あっ、この学校、うちの子供にはあってるかも。」とか
「こりゃあ、ダメだな」とか
感じたことは、大体の場合、ビンゴです。

ここで、一つ。
校内を案内してもらったときに
保健室へも案内してもらい、養護教諭の先生に
「発達障害児の特別支援教育は、やっておられますか?」
とサラっと聞いてみましょう。
まだ、この時点では
「実は、うちの子が・・・」と話す必要はありません。
入学する時点で説明しても充分間に合います。

ここ数年、意外に(?)私立中学に発達障害の子供が進学してるケースが多いので、私立でも発達障害について理解のある学校は、増えているようです。これは、ゆうゆうの主治医からも聞いたし、ゆうゆうの保健室の先生もおっしゃってましたので、確かだと思います。
また、どこの学校でも今年は、どこどこの大学へ○○人合格しました、とかは自慢したがりますが、数字ばかりにこだわっている中学は、要注意です。

次に・・・・・・

いくら子供に合ってるからと言っても、通学時間に2時間も3時間もかかるような学校では、意味がありません。
片道2時間かかるとして、往復4時間。
私立中学といえども、始業時間は8時半前後ですから、この学校に通うとなると毎朝6時半には家を出発し、4時に学校が終わるとして帰宅するのは早くて6時。
これを6年間続けるということは、普通の子供でも並大抵のことではありません。ましてや、発達障害児には、苦痛のなにものでもないでしょう。文化祭などの行事ごとで学校を出る時間が遅くなったりもするし、校外学習などで集合時間が早まったりすると、たまったもんじゃないです。
また、参観日や三者面談、子供の体調が悪くなったからと、小学校の時ほどではありませんが、親が学校に出向くことも多々あります。そんなとき、片道2時間なんて行く前からおっくうになってしまいます(苦笑)
通学定期代も、バカになりませんよ・・・・・(>3<)=3 ぷぷぅ


最後に、私の個人的な意見ですが、
有名校だからと、学力以上の学校を選ぶのは
避けた方がよろしいかと思います。
みんな同じレベル、落ちこぼれなし、なんていう方針の小学校とは違って私立中学は、テストのたびに、クラスでの順位、学年順位を出してくれます。先に書いたように、発達障害児に理解のある学校でも、発達障害児のための学校ではありません。
発達障害の子供の中には、非常に学力の高い子供もいます。
それなりに偏差値の高い学校は、学年末クラス替えの度に、
いい順位から、クラス決めをするようなところもあります。
なるべく同じ学力の中で学ぶというのは、学校にとって合理的かもしれませんが、ひとつでも順位をあげるという風潮があるので、そんな競争の激しい教室の中で、発達障害の子供が
「クソッ~~今度は頑張ろう」なんて奮起できればいいのですが、ほとんどのそのような子供たちは、
「ボクは、一生懸命やっても、こんな点しか取れない。ボクは、ダメなんだ」と自己評価を下げてしまうかもしれません。
楽しく過ごせるように、私立中学に進学するという最初の目的を
忘れないでください。


今日は、このへんで。
(まだ、続く・・・・)


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